東風 万智子って?真中 瞳だったんですね 真中 瞳。なつかしい名前です。ニュースステーションのスポーツコーナー、楽しみにしていました。あれから10年。一時、消息を断っていましたが、真中 瞳から東風 万智子と改名し、芸能界へ復帰するようですね。「2006年から一年半ほどオーストラリアへ留学。自己と向き合う時間を設ける。2010年。再始動。」とのコメントがありました。そういえば、3月3日の「相棒」に出演していたそうですね。見落としてしまいました。東風 万智子(真中 瞳)の関連商品をもっと見る PR
長洲未来 鼻血のハプニング ↑長洲未来の活躍も掲載両親が日本人の16歳、長洲未来。米国代表としてのオリンピック出場だが、24日のフィギュアスケート女子のショートプログラムでは、高さのあるジャンプを華麗に決め、高速のレイバックスピンも披露。途中、鼻血のアクシデントがあったが、めげずに最後まで演技を続行。終わると、場内から大きな拍手がおこった。演技後、長洲は「(鼻血は)演技の半ばぐらいで出てきたけど、そのまま滑った。五輪は本当に大きい大会。きょうは表彰台に立てる演技ができなかったので少し悔しい」とコメント。なかなかの根性娘です。
エリカ様が復帰へ 演技はNG? 昨年9月に前所属事務所との契約を解除され、芸能活動を休止していたエリカ様こと沢尻エリカが今夏、芸能界に復帰する。 「すでに一部で報じられているが、今夏から大手エステサロン『たかの友梨ビューティークリニック』のイメージキャラクターをつとめる。お披露目会見では、CMでは同サロンで磨き上げたボディーを披露するので、現在は撮影に向けてサロン通いの日々」(週刊誌記者) 仕事は決まったが、活動の拠点となる事務所については、「夫でハイパーメディアクリエイターの高城剛氏の会社が窓口になると思われたが、『たかの友梨』のCMを手がける大手芸能プロの系列の広告代理店兼芸能プロへの所属が決まったと言われている」(同)というが、復帰に向けてはデビュー以来所属していた前所属事務所からある条件を突きつけられたというのだ。 「沢尻はその奔放な言動以上に、映画やドラマでの高い演技力が評価されたが、前所属事務所が提示したのは『映画とドラマにはNG』というかなり厳しい条件だった。しかし、新しい所属先と言われている事務所は、CMへのブッキング力が高く、アーティスト名・ERIKAとしての歌手活動も制限されていないので、CMと歌手、さらにはイベント出演、モデル活動がメインとなりそう」(テレビ関係者) せっかくエリカ様が芸能界に復帰しても、“大人のルール”で演技を見られないのは残念だが、以前よりもかなり活動の幅を広げそうだという。 「すでに、モデルとしてオファーしているファッション誌もある。ほかには、夫の高城氏のバックアップを受け、自らのブランドのプロデュースや、結婚生活をつづったエッセイの連載や単行本化など、結婚したことによるメリットはかなり大きい」(出版関係者) 復帰後のエリカ様に期待したい。 引用:リアルライブ かわいければ、すべてよし!・・・ですな。召し上がれ→むき出し 生エリカ
おかず横丁 東京台東区に「おかず横丁」という惣菜店を中心とした商店街があるそうですね。台東区鳥越1丁目で、200mの惣菜店を中心とした商店街。元々この町は町工場が多く、共働きの家庭が多かったため、この通りでおかずを買い求め、家ではご飯を炊きさえすれば食事が出来るというスタイルをとっていた家庭が多かったため、惣菜店が発達したそうです。まぁ惣菜店というのはどこの商店街でもあるもので、スーパーでもそのコーナーはありますね。でも、惣菜店専門の商店街というのは珍しいかな。わたしのお気に入りの惣菜店はココ→
スピードスケート銀メダル獲得!長島 圭一郎選手 バンクーバーオリンピックのスピードスケート男子500メートルで、銀メダルを獲得した長島 圭一郎選手試合後、「スケート人生で一番熱いレースができたなと思います」と語ったそうだ。そのコメント通りの気迫あふれる熱い滑りでした。また、長島選手は「メダル取れなきゃ、やめようと思ってたんで、なんかそれが逆に。金じゃないので何とも言えないですけど、とりあえずメダル取れてよかったです。正直な気持ちでしょう。試合後、派手なガッツポーズ。勢い余って転倒したが、結果が伴えば、それも愛嬌ということになりますね。 明日以降も楽しみな競技が続きます。